長沼 伸一郎(ながぬま しんいちろう) Shinichiro Naganuma
物理学者

1961年東京生まれ。1985年早稲田大学理工学部応用物理学科(数理物理)卒業。1985年同大学院中退。1987年『物理数学の直観的方法』の出版で理系世界に一大センセーションを巻き起こす。「パスファインダー物理学チーム」(http://pathfind.motion.ne.jp/)代表。著書に『物理数学の直観的方法 普及版』『経済数学の直観的方法 マクロ経済学編』『経済数学の直観的方法 確率・統計編』(以上、講談社ブルーバックス)、『一般相対性理論の直観的方法』『無形化世界の力学と戦略』『ステルス・デザインの方法』(以上、通商産業研究社)など。   

※このプロフィールは、東洋経済オンラインに最後に執筆した時点のものです。
トレンドライブラリーAD
アクセスランキング
  • 1時間
  • 24時間
  • 週間
  • 月間
  • シェア
トレンドウォッチAD
日本企業は米中の板挟み<br>全解明 経済安保

先端技術をめぐる米中の争いは日本に大きな影響をもたらします。海外からの投資は経済を活性化させる一方、自国の重要技術やデータが流出し安保上のリスクになる可能性も。分断の時代に日本企業が取るべき進路を探ります。

東洋経済education×ICT