蔭山 克秀(かげやま かつひで)
代々木ゼミナール講師

愛媛県出身。早稲田大学政治経済学部経済学科卒。現在、代々木ゼミナール公民科講師として、「現代社会」「政治・経済」「倫理」を指導し、それらはすべてサテライン映像授業で全国配信されている。最新時事や重要用語を網羅したビジュアルな板書と、「政治」「経済」の複雑なメカニズムに関する本格的かつ易しい説明により、センター試験受験者から早大を中心とする難関大学志望者まで、あらゆるレベルの受講生から「先生の授業だけは別次元」という至高の評価を受ける。『改訂第2版 大学入試 蔭山克秀の政治・経済が面白いほどわかる本』(KADOKAWA)、『やりなおす経済史 本当はよくわかっていない人の2時間で読む教養入門』(ダイヤモンド社)、『蔭山のセンター政治・経済』(学研教育出版)など著書多数。

※このプロフィールは、東洋経済オンラインに最後に執筆した時点のものです。
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集中連載「日立 踊り場の先へ」<br>ガバナンス問われる英国原発

日立製作所が着々と進めてきた英国の原発計画。来年にはすべての認可を得て、進むか退くかの最終判断を迫られる。経済合理性は疑問だが、会長案件という思惑も絡む。今の日立はどう判断するか。まもなくガバナンス改革の真価が問われる。