大塚 良治(おおつか りょうじ) Ryouji Ohtsuka
湘北短期大学准教授

1974年生まれ。博士(経営学)。総合旅行業務取扱管理者試験、運行管理者試験(旅客)(貨物)、インバウンド実務主任者認定試験合格。広島国際大学講師等を経て現職。江戸川大学非常勤講師(観光まちづくり論・地域経営論担当)、東京成徳大学非常勤講師(観光地理学担当)、松蔭大学非常勤講師(監査論担当)を兼務。特定非営利活動法人四日市の交通と街づくりを考える会創設メンバーとして、近鉄(現・四日市あすなろう鉄道)内部・ 八王子線の存続案の策定と行政への意見書提出を経験し、現在は専務理事。著書に『「通勤ライナー」 はなぜ乗客にも鉄道会社にも得なのか』(東京堂出版)。

※このプロフィールは、東洋経済オンラインに最後に執筆した時点のものです。
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