原田 哲男(はらだ てつお) Tetsuo Harada
早稲田大学教育・総合科学学術院教授

早稲田大学教育・総合科学学術院教授。専門は応用言語学。なかでもバイリンガルの第二言語習得、イマージョン教育の音声習得、内容重視の言語教育を中心に研究。1984年早稲田大学教育学部卒業。1987年筑波大学、1992年ロンドン大学修士課程修了。1999年カリフォルニア大学で博士号取得。オレゴン大学、カリフォルニア大学ロサンゼルス校で教鞭を執り、現職。最近の論文にAnalyzing Discourse in EMI
Courses from an ELF Perspective (Palgrave Macmillan)などがある。

 

※このプロフィールは、東洋経済オンラインに最後に執筆した時点のものです。
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