中野 円佳
中野 円佳(なかの まどか) Madoka Nakano
東京大学大学院教育学研究科博士課程(比較教育社会学)、ジャーナリスト

東京大学教育学部を卒業後、日本経済新聞社入社。企業財務・経営、厚生労働政策等を取材。立命館大学大学院先端総合学術研究科で修士号取得、2015年よりフリージャーナリスト、東京大学大学院教育学研究科博士課程(比較教育社会学)。厚生労働省「働き方の未来2035懇談会」、経済産業省「競争戦略としてのダイバーシティ経営の在り方に関する検討会」「雇用関係によらない働き方に関する研究会」委員を務めた。2017年よりシンガポール在住。海外×キャリア×ママサロン(カルチャーコネクション運営)ホスト。2児の母。著書に『「育休世代」のジレンマ』、『上司の「いじり」が許せない』、『なぜ共働きも専業もしんどいのか』等。

※このプロフィールは、東洋経済オンラインに最後に執筆した時点のものです。
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