ビジネス #ゼネコン 両利きの経営 前の記事 次の記事 「アクティビストが次に狙う」ゼネコントップ150 「5つの指標」で厳選、独自ランキングを一挙公開 3分で読める 公開日時:2022/09/03 08:30 有料会員限定 福田 淳 東洋経済 記者 フォロー 1/4 PAGES 2/4 PAGES 1位は第一建設工業。鉄道線路工事が主力で、JR東日本向けの売上高が約7割。JR東日本は筆頭株主にもなっているが、その保有比率は7.5%にとどまり、特定株比率も47%台。今年に入って株価は3割を超えて下落している。TSRはマイナスで、実質PBRも0.42倍と低い。ファンドに狙われやすい状況にある。 この記事は有料会員限定です 残り 376文字 ログイン 有料会員登録