ビジネス #鉄道最前線 前の記事 次の記事 全国の京急「ウソ電」、知らぬ間にリアルに変貌 人知れずリニューアルして日本各地で活躍 7分で読める 公開日時:2020/10/30 05:40 有料会員限定 橋村 季真 東洋経済 記者 フォロー 1/4 PAGES 2/4 PAGES 3/4 PAGES ラッピング車両は走る地域によって条例などの制限があるため、色合いやデザインは少しずつ異なっているが、リニューアルに伴いやや明るい印象だった車体色を修正、クリーム色をした窓周りの帯の形状なども本物により近づけたという。が、一見するとキャッチコピーやくりぃむしちゅーの2人以外はどこが変更になったか、わからないほどの細かなこだわりだ。 この記事は有料会員限定です 残り 1495文字 ログイン 有料会員登録