政治・経済・投資 それでも「日経平均は7月以降急落」と見る理由 「虫の良すぎる市場」はいずれ修正を迫られる 8分で読める 公開日時:2019/06/24 06:00 馬渕 治好 ブーケ・ド・フルーレット代表、米国CFA協会認定証券アナリスト フォロー 世界経済の指標が悪化し、日本を含む主要国の企業心理も冷え込むなか、なぜかアメリカの株価は史上最高値を更新中。この不可解な状況の裏にひそむ市場の「楽観論」と現実とのギャップ、そして日本経済への警戒すべき影響とは?いま注視すべき展開を解説します。(このリード文はAIが作成しました) 記事を読む