ビジネス 東芝が復活を賭ける「地味な稼ぎ頭」の正体 メモリ事業分離後に残った「最後の半導体」 6分で読める 公開日時:2019/06/06 05:00 冨岡 耕 東洋経済 記者 フォロー 東芝の半導体事業は、主力メモリの売却後も加賀東芝エレクトロニクスを中心にパワー半導体で存在感を示しています。自動車の電動化が追い風となり、国内外で堅調な需要が続く一方、システムLSI分野では苦戦も。東芝の成長戦略と挑戦の行方とは?(このリード文はAIが作成しました) 記事を読む