ビジネス 資生堂が400億円かけた「横浜新研究所」の正体 カフェやスタジオ、化粧品売り場も併設する 5分で読める 公開日時:2019/05/05 05:10 有料会員限定 若泉 もえな 東洋経済 記者 フォロー 1/2 PAGES 2/2 PAGES 施設内に併設されたカフェ。ドレッシングをビーカーに入れるなど、細部にわたるこだわりが見える(記者撮影) 横浜新研究所の3階以上は、オフィスゾーンになっている。バーチャルで作られた化粧品・日用品売り場が映し出される商談スペースや、他メーカーが利用できる共同実験室など、ここでもほかの研究所とは異なったつくりになっている。 この記事は有料会員限定です 残り 1054文字 ログイン 有料会員登録