米共和党上院院内総務との協議で前進

民主党のリード上院院内総務が見解

10月14日、米民主党のリード上院院内総務(写真)は、共和党のマコネル上院院内総務との協議で債務上限と政府機関再開をめぐり「大きな前進」があったとの認識を示した。ワシントンで撮影(2013年 ロイター/Joshua Roberts)

[ワシントン 14日 ロイター] - 米民主党のリード上院院内総務は14日、共和党のマコネル上院院内総務との協議で債務上限と政府機関再開をめぐり「大きな前進」があったとの認識を示した。

ただ、合意には至っていないとしている。

マーケットの人気記事
トピックボードAD
関連記事
  • 競馬好きエコノミストの市場深読み劇場
  • 日本人が知らない古典の読み方
  • 本当に強い大学
  • ほしいのは「つかれない家族」
トレンドライブラリーAD
  • コメント
  • facebook
0/400

コメント投稿に関する規則(ガイドライン)を遵守し、内容に責任をもってご投稿ください。

アクセスランキング
  • 1時間
  • 24時間
  • 週間
  • 月間
  • シェア
トレンドウォッチAD
集中連載「日立 踊り場の先へ」<br>ガバナンス問われる英国原発

日立製作所が着々と進めてきた英国の原発計画。来年にはすべての認可を得て、進むか退くかの最終判断を迫られる。経済合理性は疑問だが、会長案件という思惑も絡む。今の日立はどう判断するか。まもなくガバナンス改革の真価が問われる。