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東芝2016年4-12月期最終赤字は5325億円 監査法人のPwCあらたは結論意見を表明せず

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再三の延期を経て発表された東芝の2016年4─12月期決算。監査法人の意見表明が得られない異例の形で赤字や債務超過が明らかとなり、企業としての存続への疑問まで浮上しました。東芝の決断の背景には、どのような事情があったのでしょうか。(このリード文はAIが作成しました)

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