ビジネス #自動車最前線 前の記事 次の記事 トヨタ、「トップ1人体制」からの脱却 「事業別」の視点で、社内組織を大改革 3分で読める 公開日時:2013/03/07 11:45 有料会員限定 丸山 尚文 東洋経済 記者 フォロー 1/2 PAGES 2/2 PAGES 新会長に内定した内山田竹志・トヨタ自動車副会長 ユニットに分割することで、レクサスは50万台、先進国は400万台、新興国は300万台の“会社”となるため、再び適正規模からの成長を図れるというわけだ。 この記事は有料会員限定です 残り 320文字 ログイン 有料会員登録