佐々木 信夫(Nobuo Sasaki)
行政学者、中央大学名誉教授、法学博士

1948年生まれ。早稲田大学大学院政治学研究科修了後、慶應義塾大学で法学博士号を取得。都庁に16年間勤務の後、大学教授に転身。1989年に聖学院大学教授、1994年から2018年まで中央大学教授。著書に『老いる東京』『人口減少時代の地方創生論』など多数。

※このプロフィールは、東洋経済オンラインに最後に執筆した時点のものです。
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電池開発でノーベル化学賞<br>吉野彰氏が示した「危機感」

受賞会見とともに、リチウムイオン電池の開発の歴史と当事者の労苦を振り返る。世界の先頭を走ってきた日本も、今後および次世代型の市場では優位性が脅かされつつある。吉野氏率いる全固体電池開発プロジェクトに巻き返しの期待がかかる。