五十嵐 明彦(いがらし あきひこ) Akihiko Igarashi
公認会計士・税理士

明治大学商学部3年在学時に公認会計士2次試験に合格。大学在学中から監査法人トーマツに勤務し、国内企業の監査に携わる。2001年明治大学特別招聘教授に。現在は税理士法人タックス・アイズの代表社員として、相続税などの資産税業務や法人に対する税務業務を中心に幅広い仕事を行うほか、国内企業の監査業務に携わるとともに、明治大学経理研究所およびクレアール会計士アカデミーにて公認会計士試験講座の講師を務める。主な著書に『働きながら2年で受かる!公認会計士最短合格の勉強法』(中経出版)、『1年続ける勉強法』(共著、ダイヤモンド社)、『焼肉屋は食べ放題なのになぜ儲かるのか』(共著、インデックス・コミュニケーションズ)、日商簿記検定のテキスト(税務経理協会)などがある。

※このプロフィールは、東洋経済オンラインに最後に執筆した時点のものです。
トレンドライブラリーAD
アクセスランキング
  • 1時間
  • 24時間
  • 週間
  • 月間
  • シェア
トレンドウォッチAD
日本企業は米中の板挟み<br>全解明 経済安保

先端技術をめぐる米中の争いは日本に大きな影響をもたらします。海外からの投資は経済を活性化させる一方、自国の重要技術やデータが流出し安保上のリスクになる可能性も。分断の時代に日本企業が取るべき進路を探ります。

東洋経済education×ICT