マーガレット・ムーア Margaret Moore
マクリーン病院コーチング研究所共同所長

コーチ養成学校ウェルコーチズ創設者兼CEOとして、心身の健康にかかわるプロのコーチ向けに国際的な基準策定に携わる。証拠に裏付けられた理論や概念を、長期的な変化のきっかけとなる実用的なアプローチに変換し、クライアント一人ひとりの世界を一変させる手腕に長けている。「ハフィントン・ポスト」や学術誌『Psychology Today』にコーチングと変化に関する記事を投稿している。

※このプロフィールは、東洋経済オンラインに最後に執筆した時点のものです。
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自動車「コロナ不況」が促す<br>部品業界サバイバルの行方

コロナ危機の自動車部品メーカーへの影響は、過剰な設備と人員を抱えていた日産系でとくに深刻。比較的堅調だったトヨタ、ホンダ系も無傷ではありません。世界レベルでの技術開発競争は激化の一途で、生き残りへの再編と淘汰が始まろうとしています。