こやま 淳子(こやま じゅんこ) Junko Koyama
コピーライター・クリエイティブディレクター

早稲田大学卒業後コピーライターへ。博報堂などを経て2010年に独立。さまざまな企業や商品のブランディングのほか、コピーライター養成講座講師、広告賞審査員なども手がける。最近の仕事は、日経DUAL・日経ARIA・日経doorsブランドムービー、ロッテ「愛のカタチは、義理と本命だけじゃない。」、プラン・ジャパン「13歳で結婚。14歳で出産。恋は、まだ知らない。」、LION「hadakara(ネーミング)」、ワコール、NHK、今治市など。著書に『コピーライティングとアイデアの発想法』『choo choo 日和』『しあわせまでの深呼吸。』、山田五郎氏との共著『ヘンタイ美術館』ほか。公式サイト

※このプロフィールは、東洋経済オンラインに最後に執筆した時点のものです。
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三菱重工と日立 「統合」破談から<br>10年 製造立国の岐路

10年前に統合構想が破談になった三菱重工業と日立製作所。その後両社は対照的な道を歩み、2009年に伯仲していた時価総額は今や日立が大きく上回っています。本特集では明暗が分かれた三菱重工と日立を主軸に、製造立国・日本の生きる道を探りました。

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