ビジネス #鉄道最前線 前の記事 次の記事 相鉄、西谷―二俣川間で進む「大改造」工事の裏側 連続立体交差事業で鶴ケ峰駅周辺を「地下化」 6分で読める 公開日時:2025/01/10 04:30 有料会員限定 橋村 季真 東洋経済 記者 フォロー 1/4 PAGES 2/4 PAGES 3/4 PAGES 現在、鶴ケ峰の上り線ホームは、一部が地下駅の予定地と重なることから仮囲いが設けられていて、駅北側に作業ヤードが広がっている。駅舎部分を掘削するため、まず地盤に穴を空けて土が崩れないように土留め壁を造る作業を進める。 この記事は有料会員限定です 残り 1736文字 ログイン 有料会員登録