政治・経済・投資 異業種コラボ「現代版WiLL」は成功するのか ダイキンなど15社が参加、丸の内で実証実験 4分で読める 公開日時:2020/02/06 06:00 有料会員限定 冨岡 耕 東洋経済 記者 フォロー 1/2 PAGES 2/2 PAGES コワーキングスペースでは気分転換にビールも自由に飲める。アサヒビールは独自開発した専用サーバーを設置し、好みのアルコール度数や味などをカスタマイズできる実証実験を行っている。今後はビジネスパーソンの行動や表情、脈拍などをセンサーで読み取り、「酔いの見える化」も目指す。今回から参加したモンデリーズの担当者は「職場でガムはNGという会社もあるが、ガムを噛むメリットを検証・発信していきたい」と話す。 この記事は有料会員限定です 残り 893文字 ログイン 有料会員登録