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街角景気、第2次安倍政権以降の最低水準に 英国のEU離脱で先行きDIが大幅に低下

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内閣府が発表した6月の景気ウオッチャー調査は、現状判断DIが41.2と約4年ぶりの低水準に落ち込みました。円高や株安、さらに英国のEU離脱による不透明感が日本経済を覆い、企業や家計からも悲観的な声が目立ちます。今後、景気の行方はどうなるのでしょうか。(このリード文はAIが作成しました)

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