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キヤノン、為替に営業益600億円を食われる 1~3月期決算は悲喜こもごもの結果だった

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キヤノンが会長兼CEOに御手洗冨士夫氏を迎えた新体制のもと、2016年第1四半期は苦境に直面しました。主力事業の伸び悩みと円高、減収減益が続く中、新たな成長分野や東芝メディカルの買収が希望の光となるのでしょうか。今後のキヤノンの動向に注目です。(このリード文はAIが作成しました)

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