箱田 順哉(はこだ じゅんや) Junya Hakoda
実践コーポレートガバナンス研究会理事、公認会計士 

慶應義塾大学大学院特別招聘教授。社外取締役、社外監査役、企業顧問等の業務に従事。主な著書:『テキストブック内部監査』(東洋経済新報社)、『新・国際内部監査基準対応 内部監査実践ガイド(第2版)』『コーポレートガバナンスと経営監査』『 新しい経営監査』『アメリカの会計原則』(以上、共著、東洋経済新報社)、『企業グループの内部監査』(同文舘出版)、『社外取締役・監査役の実務』『会計専門家からのメッセージ─大震災からの復興と発展に向けて』(以上、共著、同文舘出版)、『これですべてがわかる内部統制の実務(第4版)』(共著、中央経済社)、『COSO 内部統制の統合的フレームワーク』(共監訳、日本公認会計士協会出版局)、『全社的リスクマネジメント フレームワーク篇』 『全社的リスクマネジメント 適用技法篇』『 企業価値を向上させるビジネスリスクマネジメント』(以上、共訳、東洋経済新報社)、『企業年金マネジメント』(監修、東洋経済新報社)等。

※このプロフィールは、東洋経済オンラインに最後に執筆した時点のものです。
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北朝鮮が「新戦略兵器」?<br>強硬姿勢アピールの舞台裏

昨年末「新たな戦略兵器」との発言が報じられた金正恩委員長。強硬路線を取るとみられたものの、報告内容をよく読むと「自力更生」と経済の重視に力点があります。北朝鮮、米国、韓国、日本それぞれの立ち位置を考察します。