安田 正(やすだ ただし) Tadashi Yasuda
パンネーションズ・コンサルティング・グループ代表取締役

早稲田大学グローバルエデュケーションセンター客員教授。1990年より法人向け英語研修を始め、現在は英語の他、ロジカル・コミュニケーション、プレゼンテーション、対人対応コーチング、交渉などのビジネスコミュニケーションの領域で講師、コンサルタントとして活躍している。大手企業を中心に1700社に研修を行い、一般社員の他に役職者1000人以上の指導実績を持つ。また、東京大学、早稲田大学、京都大学、一橋大学などでも教鞭をとる。主な著書に『超一流の雑談力』(文響社)、『超一流の雑談力 超・実践編』(文響社)、『まんがでわかる超一流の雑談力』(宝島社)、『超一流できる人の質問力』(マガジンハウス)、その他の著書に『英語は「インド式」で学べ!』(ダイヤモンド社)、『一流役員が実践している仕事の哲学』(クロスメディア・パブリッシング)などがある。

※このプロフィールは、東洋経済オンラインに最後に執筆した時点のものです。
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5月10日の決算会見に登壇し完成検査の不正を詫びたスズキの鈴木修会長。不正は組織的・構造的な問題か、現場への目配り不足によるのか。長年にわたるカリスマ経営の副作用を指摘せざるをえない同社のガバナンス体制を詳解する。