冨田 勝(とみた まさる) Masaru Tomita
慶應義塾大学先端生命科学研究所所長

1957年東京生まれ。慶應義塾大学工学部卒業後、米カーネギーメロン大学(CMU)に留学し、コンピュータ科学部で博士課程(1985)修了。その後、同大学助手、助教授、准教授、CMU自動翻訳研究所副所長を歴任。1990年より慶應義塾大学環境情報学部助教授、教授、学部長を歴任。2001年より慶應義塾大学先端生命科学研究所所長。米国National Science Foundation大統領奨励賞(1988)、日本IBM科学賞(2002)、文部科学大臣表彰科学技術賞(2007)、ほか、多数の賞を受賞。著書に『みんなで考えるAIとバイオテクノロジーの未来社会』(かんき出版)などがある。

※このプロフィールは、東洋経済オンラインに最後に執筆した時点のものです。
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