ラッドヤード・グリフィス(ラッドヤード・グリフィス) Rudyard Griffiths
ジャーナリスト

オーリア慈善財団のプレジデント。カナダの人気討論番組「ムンク・ディベーツ」の司会者を務める。2006年、『グローブ・アンド・メール』紙にカナダの「40 歳以下のトップ 40 人」に選出された。歴史、政治、国際問題などについて 13 冊の著作を持ち、その中には『グローブ・アンド・メール』の2006年ベストブックに選ばれた『我々は何者なのか:市民のマニフェスト』(未訳)などがある。妻と2人の子と共にトロントに在住。

※このプロフィールは、東洋経済オンラインに最後に執筆した時点のものです。
トレンドライブラリーAD
アクセスランキング
  • 1時間
  • 24時間
  • 週間
  • 月間
  • シェア
トレンドウォッチAD
“臭いものに蓋”で終わるのか<br>JDI「不正会計」の晴れぬ闇

ジャパンディスプレイが不正会計について、第三者委員会調査報告書を公表しました。しかしその内容は有識者8人のうち7人がF(不合格)の格付けをするほどの低評価です。自殺した社員に責任を押し付ける報告書の詳細をリポートしました。