アンドリュー・ウィンストン Andrew Winston
ウィンストン・エコ・ストラテジー創設者

キンバリー・クラーク、HP、ユニリーバなどのサステナビリティ・アドバイザリー・ボードのメンバーを務めているほか、PwCのサステナビリティ・アドバイザーとしても活躍している。プリンストン大学卒業後、コロンビア大学でMBA、イェール大学で環境マネジメントの修士を取得。ボストン・コンサルティング・グループで企業戦略コンサルティングに従事した後、タイム・ワーナーとMTVでの戦略マーケティング部門の管理職を経て、ウィンストン・エコ・ストラテジーズを設立。ハーバード・ビジネス・レビュー・オンライン、ガーディアン、ハフィントンポストにも定期的に寄稿している。

※このプロフィールは、東洋経済オンラインに最後に執筆した時点のものです。
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持たざる国・日本に大激震<br>エネルギー危機が来る

脱炭素の移行期に化石燃料の争奪戦が勃発。天然ガスの価格は歴史的な急騰を記録しました。余波はサプライチェーンの混乱から世界経済の後退懸念、原発待望論まで広がります。資源小国の日本が生き残る道はあるのでしょうか。

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