ビジネス 富士フイルム「チェキ」がスマホ連携で遂げた進化 写真を加工できる拡張現実(AR)機能まで搭載 4分で読める 公開日時:2023/07/09 05:30 有料会員限定 吉野 月華 東洋経済 記者 フォロー 1/2 PAGES 2/2 PAGES 伸びが著しいのは、2017年度から販売しているスクエアフィルムだ。2022年度までに販売数量は6倍になった。2023年度は年間で3割増を見込む。おしゃれ感を演出できる写真フォーマットとして市民権を得たといってよさそうだ。 この記事は有料会員限定です 残り 1056文字 ログイン 有料会員登録