デ杯1回戦、日本はカナダ相手に1勝2敗

8日のシングルス2試合で逆転なるか

添田・内山組はカナダに競り負けた

[7日 ロイター] - 男子テニスの国別対抗戦、デビス・カップ(杯)ワールドグループは7日、各地で1回戦を行い、日本はダブルスで敗れ、バンクーバーでカナダ相手に1勝2敗となった。

日本の添田豪、内山靖崇組はダニエル・ネスター、バセク・ポシュピシル組に5―7、6―2、3―6、6―3、3―6で競り負けた。

8日のシングルスでは錦織圭がミロシュ・ラオニッチ、伊藤竜馬がポシュピシルと対戦する予定。

ライフの人気記事
トピックボードAD
関連記事
  • Amazon週間ビジネス・経済書ランキング
  • 子どもを本当に幸せにする「親の力」
  • 最新の週刊東洋経済
  • 自衛隊員も学ぶ!メンタルチューニング
トレンドライブラリーAD
  • コメント
  • facebook
0/400

コメント投稿に関する規則(ガイドライン)を遵守し、内容に責任をもってご投稿ください。

アクセスランキング
  • 1時間
  • 24時間
  • 週間
  • 月間
  • シェア
トレンドウォッチAD
大物経営者でも容赦なし<br>株主総会で支持率低下続出

LIXILグループなど、株主総会における株主提案が存在感を増している。取締役選任決議を独自に調査し、否決5人を含む賛成率の低い30人と、対前年で賛成率悪化幅の大きい200人のリストを掲載。社外取締役に対する株主の視線は厳しい。