会計の本なのに数字の話はいっさい出ず、読みやすいと評価が高い『会計の世界史』。人々の喜怒哀楽や欲望の中、いかに今日の会計ができあがったのか、物語のように描かれている。登場人物も画家や発明家、政治家な…
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