梅津キャスター:これが本音かどうかでいうと、橋下さんどうなのですか。
橋下氏:僕は罵られない限りは嫌いな人はいません。
梅津キャスター:「大好き」とデジタルクローンは言い切っていますけれど。
橋下氏:僕は梅津さんも、松山さんも大好きです。
AI技術の開発の詳しい内容
松山キャスター:何か、お酒の話が出てきたというのは、やはり岸田さんにはお酒というイメージがあるからなのですかね。
岸田首相:うーん、どうなのでしょう。
橋下氏:でも、最後のほう(の発言)はちょっとわからない。
梅津キャスター:そうですね、まだ学習中ということで……。
松山キャスター:岸田政権はAIを成長戦略の重要な柱の1つとして掲げていますが、今後、こういうAIの技術をどのように発展させていきたいと考えていますか。
岸田首相:そうですね、AIは、例えば、自動運転や遠隔医療などさまざまな分野で大きな役割を果たしてくれる。これからの戦略の柱として、国としても国家戦略をしっかり立てて進めなければいけない分野だと思っています。ぜひ予算もしっかり用意してAI分野をしっかり押し上げていきたい。
