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その結果である「SDGs 日本を代表する500社」(SDGs企業ランキング)は、週刊東洋経済で発表しているが、今回、評価項目のひとつである、「男性の育児休業取得率」をピックアップし、ランキングを作成した。
SDGsの目標5「ジェンダー平等を実現しよう」のターゲットの中のひとつに、「世帯・家族内における責任分担を通じて、無報酬の育児・介護や家事労働を認識・評価する」との文言がある。男性の育児休業の取得推進は、それを解決する取り組みのひとつといえる。
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