ビジネス #特設ページ 新型コロナウイルス 前の記事 次の記事 原則休業でも「面従腹背」に転じた百貨店の憤怒 宣言延長ながら営業拡大、募る行政への不信感 5分で読める 公開日時:2021/05/13 06:00 有料会員限定 岸本 桂司 東洋経済 記者 フォロー 1/2 PAGES 2/2 PAGES 高島屋と比べるとやや控えめながら、他社でも同様に営業拡大の動きがみられる。三越伊勢丹は伊勢丹新宿本店など都内4店舗において、宣言の発令以降も「生活必需品」として食料品や化粧品の営業を続けてきたが、5月12日からは雑貨や靴、リビング用品なども加えた。 この記事は有料会員限定です 残り 997文字 ログイン 有料会員登録