最新!売れ筋「ビジネス書」200冊ランキング

「1分で話せ」が6週連続で1位を獲得!

『1分で話せ』の快進撃は、いつまで続くのでしょうか?(画像:Fast&Slow / PIXTA)

アマゾンの協力のもと、毎週配信している週間(日曜日から土曜日まで)アマゾン「ビジネス・経済書」ランキング。本日お届けするのは、7月8~14日のランキングだ。

なお「前週順位」については前週に発売されて初登場する書籍については「NEW」と記載、前週順位が1000位以下だった場合には「-」と記載している。

初登場の2冊がトップ10にランクイン

今週の1位は『1分で話せ 世界のトップが絶賛した大事なことだけシンプルに伝える技術』(伊藤羊一著、SBクリエイティブ)。なんと6週連続で1位を守り抜いた。冊数の増減も少なく、人気が持続しているという。

ファイナンス思考』(朝倉祐介著、ダイヤモンド社)、『最高の体調』(鈴木祐著、クロスメディア・パブリッシング)は、初登場ながらそれぞれ6位、8位でトップ10入りを果たした。今後、上位に定着できるかが注目だ。

次ページ以降、195位までの200冊ランキングを紹介する。「次に読む1冊」を探すための参考にしてほしい。

次ページまずは1位~50位!
ライフの人気記事
トピックボードAD
関連記事
  • コロナウイルスの恐怖
  • 非学歴エリートの熱血キャリア相談
  • 財新
  • Amazon週間ビジネス・経済書ランキング
トレンドライブラリーAD
  • コメント
  • facebook
-

コメント投稿に関する規則(ガイドライン)を遵守し、内容に責任をもってご投稿ください。

ログインしてコメントを書く(400文字以内)
アクセスランキング
  • 1時間
  • 24時間
  • 週間
  • 月間
  • シェア
トレンドウォッチAD
新型肺炎の「致死率」<br>武漢だけ突出する理由

新型肺炎による死亡者は、湖北省、とくに武漢に集中しており、致死率は他の省を圧倒しています。この理由と背景は? 本誌デジタル版では、現地から果敢な報道を続ける中国「財新」特約の連載「疫病都市」を配信しています。