ビジネス #鉄道最前線 前の記事 次の記事 鉄道&ホテルで挑む「西武」ハワイ戦略の行方 空港―アラモアナの鉄道建設がプラス要因に 9分で読める 公開日時:2018/06/04 05:00 有料会員限定 大坂 直樹 東洋経済 記者 フォロー 1/4 PAGES 2/4 PAGES 3/4 PAGES バブル崩壊後には、日本企業がバブル期に取得したホテルの多くが次々と安値で売却された。ただし、国際興業、三井不動産、ニュー・オータニの3社はハワイにとどまった。西武も撤退するどころか、1994年に4軒目となるホテル「ハプナビーチプリンスホテル」をハワイ島に開業し、むしろハワイ事業を強化した。 この記事は有料会員限定です 残り 1986文字 ログイン 有料会員登録