ビジネス #自動車最前線 前の記事 次の記事 自動車部品カルテルが続々摘発されるワケ 巨額の制裁金に戦々恐々とする日本メーカー 2分で読める 公開日時:2013/09/28 06:00 有料会員限定 中川 雅博 東洋経済 記者 フォロー 1/2 PAGES 2/2 PAGES 米国では、2011年に2億ドルの罰金を科された古河電工、2012年に4億7000万ドルを科された矢崎総業など、自動車部品メーカーが相次いでカルテルの摘発を受けている。今月に入ってからも、ジーエスエレテック、フジクラ、パナソニックの各社幹部がカルテルに関与したとして起訴されていた。 この記事は有料会員限定です 残り 343文字 ログイン 有料会員登録