柴田 裕之(しばた やすし) Yasushi Shibata
翻訳家

翻訳家。早稲田大学、Earlham College卒業。訳書に、ケーガン『「死」とは何か』、ベジャン『流れといのち』、オーウェン『生存する意識』、ハラリ『サピエンス全史』『ホモ・デウス』、カシオポ/パトリック『孤独の科学』、クチャルスキー『完全無欠の賭け』、ヴァン・デア・コーク『身体はトラウマを記録する』、リドレー『進化は万能である』(共訳)、ファンク『地球を「売り物」にする人たち』、リフキン『限界費用ゼロ社会』ほか多数。

※このプロフィールは、東洋経済オンラインに最後に執筆した時点のものです。
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