「信長の死」を知った羽柴秀吉、その後の運命を決めた14日間で起きていたこと 漫画「暁天のクラウン」

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『暁天のクラウン ~羽柴秀吉の最もハードな十四日間~』
『暁天のクラウン ~羽柴秀吉の最もハードな十四日間~』©高枝 景水/実業之日本社

1582年6月。備中高松城攻め中の秀吉のもとに、主君・信長の死が報された。最後となった対面の場で、信長が秀吉に放った言葉の意味は? そしてなぜ光秀は裏切ったのか……。『暁天のクラウン ~羽柴秀吉の最もハードな十四日間~』より一部抜粋のうえ、本能寺の変からの14日間を描く、秀吉夜明け前の物語をお届けします。

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暁天のクラウン ~羽柴秀吉の最もハードな十四日間~(1) (ジャルダンコミックス)
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高枝 景水 漫画家

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たかえだ けいすい / Keisui Takaeda

東京都大田区出身の女性漫画家。学生時代は史学科にて秀吉政権を専攻。 2004年、読み切り『彫魂師』(『少年サンデー特別増刊R 2004Autumn』)で漫画家デビュー。 漫画家生活20年の中で、歴史パロディギャグやレポート漫画、読み切りなど、歴史にまつわる漫画作品はあるものの、歴史もののストーリー漫画を連載するのは初めて。 『暁天のクラウン~羽柴秀吉の最もハードな十四日間~』では、蓄積された知識を活かし、英雄でも独裁者でもない、ただの人間である「秀吉」を等身大で描くことを目指す。 歴史好きから派生し旅行が好き。そのほか大河ドラマや、お酒も。 「人生を変えられた」と思う大河ドラマは「秀吉」。 ドラマを知ってほしくて、友人らと120頁超の同人誌を作った。

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