政治・経済・投資 集団的自衛権より、靖国参拝のほうが危ない 中国きっての分析家がみる歴史問題のリスク 6分で読める 公開日時:2014/12/10 06:00 西村 豪太 東洋経済 コラムニスト フォロー 日中関係が揺れる今、11月の首脳会談はどのような意味を持ったのでしょうか。領土や歴史認識をめぐる対立が続く中、関係改善への糸口は見えたのか。中国を代表する日本ウオッチャー・楊伯江氏の見解から、複雑な東アジア外交の行方を探ります。(このリード文はAIが作成しました) 記事を読む