ビジネス タワマンにも参画、不動産はJR北海道を救うか 民営化から30年超、暗中模索の不動産開発 6分で読める 公開日時:2020/01/30 05:10 一井 純 東洋経済 記者 フォロー 札幌駅から一駅、苗穂駅前で始まった地上27階建てタワーマンションの建設。その裏には、赤字に悩むJR北海道が本業の鉄道以外で生き残りをかけ、異業種から学ぼうとする新たな挑戦がありました。果たして、地域をリードできる存在になれるのでしょうか。(このリード文はAIが作成しました) 記事を読む