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米国株はプラス圏、アップルは引け後急落 「1月効果」で相場上昇を予測する声も

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米国株式市場は新年を軟調にスタートしたものの、世界経済減速懸念を跳ね返しプラス圏での取引終了となりました。エネルギー株が原油高を追い風に牽引する一方、アップルの売上高予想下方修正やテスラの値下げ発表が話題に。今後の市場にはどんな波乱が訪れるのでしょうか。(このリード文はAIが作成しました)

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