プロが選ぶ!「美白化粧水・乳液」ランキング

本当に効くものはどれなのか

美界のご意見番による「ベスト美白」を発表します(写真: Pangaea / PIXTA)
日差しが強くなり、美白が気になり始める季節。美容雑誌VOCEが、美容業界のご意見番による「ベスト美白」を調査。アラサー女子のスキンケア事情や肌状態を考慮したうえで、理論、成分、処方、テクスチャーなど全方位から見極め、導き出された結果とは?

吉田昌佐美さんの美白、今年の「力の入れドコロ」は!?

(写真:VOCE)
当記事はVOCEウェブサイトの提供記事です

愛が溢れる“肌の母”

読者の嗜好や肌状態を踏まえた、やさしくもときに厳しい的確なアドバイスに救われる女性続出。コスメ愛も深い!

肌全体を底上げする美白時代へ

「メラニンというミクロから肌全体=マクロに視野を広げたことで新たなアプローチが増えた今季。年々深刻化する大気汚染(PM2.5など)はシミをつくる大きな原因となるため、UV対策はもちろん、汚染物質から肌を守るアンチポリューションや、肌の防衛力の強化も美白の領域として考えるべき時代に。美白化粧水の高機能化も進み、手ごたえ十分」

美白化粧水&ブースター ベスト3

まっさら肌に真っ先届ける

「毎日、洗顔後にたっぷり使うアイテムで美白を投入するのは合理的。肌をほぐして土台をつくり、さらに本格的な肌色ケアまで!」

(写真:VOCE)
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ドンキの正体<br>次代の流通王か永遠の異端児か

かつての「ヤンキーのたまり場」ドン・キホーテが破竹の攻勢をかけている。総合スーパーへの居抜き出店などで品ぞろえも客層も拡大、海外出店も加速する。一方、不動産事業や深夜営業では非常識ぶりを温存。異端児の知られざる実態を解明する。