児玉 小枝(こだま さえ) Sae Kodama
フォトジャーナリスト、どうぶつ福祉ネットワーク代表

1970年、広島県生まれ。“人と動物との共生”をテーマに取材活動を続けているフォトジャーナリスト。どうぶつ福祉ネットワーク代表。言葉を持たない動物たちの代弁者としてメッセージを発信することをライフワークにしている。

著書に、『“いのち”のすくいかた』(集英社)、『どうぶつたちへのレクイエム』(日本出版社)、『ラスト・チャンス!』(WAVE出版)、『明るい老犬介護』(桜桃書房)など。

※このプロフィールは、東洋経済オンラインに最後に執筆した時点のものです。
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