超激戦区に爆誕! ららぽーとTOKYO-BAY《日本一のフードコート》の実力 "各地のグルメ"が揃い、「もはや歩くだけでエンタメ」だった

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「喃風」のどろ焼
おやつとして常備したいくらいおいしい(写真:筆者撮影)

こんなにいくつもの各地の名物を一度に味わえるなんて、だからフードコートはやめられない。

スイーツも隙のないラインナップ

なお、食後にはゴディバのクレープ店や抹茶を中心に据えた「伊右衛門カフェ」、さらにいちご飴専門店が手掛ける「Strawberry Fetish+」など、こちらも油断も隙も全くないラインナップで、特にゴディバの店舗はかなりの行列で人気となっていた。

ゴディバのクレープ店
ゴディバのクレープ店も(写真:筆者撮影)
「伊右衛門カフェ」「Strawberry Fetish+」
スイーツのラインナップも隙がない(写真:筆者撮影)

これまで存在していたフードコートの「御三家」あらため、最強の新人が加わって「四天王」が鎮座する南船橋、ぜひ週末のおでかけにおすすめしたい。

【もっと読む】錦糸町にぽっかり現れた「異空間」…! 《 すみだフードホール》で味わう"下町の本気グルメ" 「名店の味」を気軽に楽しめて最高だった では、フードコート愛好家の鬼頭勇大さんが「オリチカ FOOD COURT」「Food palette」「すみだFood Hall」を探訪、豊富な写真とともにその魅力をお伝えしている。「著者フォロー」ボタンこちらから登録すれば本連載の最新記事が届きます。
フードコート連載
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鬼頭 勇大 フリーライター・編集者・フードコート愛好家

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きとう・ゆうだい / Yudai Kito

フリーライター・編集者・フードコート愛好家。熱狂的カープファン。ビジネス系書籍編集、健保組合事務職、ビジネス系ウェブメディア副編集長を経て独立。飲食系から働き方、エンタープライズITまでビジネス全般にわたる幅広い領域の取材経験がある。

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