ホテルランチなのか、カフェなのか、それともアウトドアなのか……。同じ洋服でもジュエリーの合わせ方次第で新鮮に見える。そんな楽しみがジュエリーにはあります。
◎きちんとシーンには頼れるゴールドジュエリーでまとめる
レセプションやホテルランチなど、少しかしこまった席には迷わずゴールドジュエリーの力を借ります。とくに食事の席では手元に視線が集まることが多いので、あくまでもポイントはリングに置くようにしています。
ヴァンクリーフのアルハンブラリングを主役に、あとは脇役に徹してくれる名バランサー的アイテムを配置。華奢なピンキーリングと一粒ダイヤのネックレス、そして小ぶりのフープイヤリング。時計をつけない日は、マットゴールドのバングルを足してバランスを取ります。
