マンガ #胚培養士 ミズイロ

精子が見えない…男性不妊に直面した夫婦の現実 漫画「胚培養士(はいばいようし)ミズイロ」(第1集・第2話)

37ページ

精子と卵子を受精させ命を導く人の医療ドラマ !
顕微鏡を用い、自らの手で精子と卵子を受精させ、小さな命を導く人・胚培養士(はいばいようし)。
現在14人にひとりが体外受精で生まれている日本。
治療件数が世界で最も多いにも関わらず最も妊娠率の低いこの国で、彼らは子供を欲する夫婦たちの強い想いに応えていく──。
不妊治療の現場で働くスペシャリストたちの、新しい医療ドラマ開幕!!
漫画『胚培養士(はいばいようし)ミズイロ』(小学館)より抜粋してお届けします。

このマンガを読む(37ページ)

作品情報

胚培養士(はいばいようし)ミズイロ(1)

https://www.amazon.co.jp/o/ASIN/4098614839/toyokeizaia-22