日野自動車「データ改ざん」の痛烈な代償【動画】 不正行為の信頼を取り戻すのは容易ではない

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トラック大手の日野自動車は3月上旬、エンジンの排出ガスや燃費にかかわる虚偽データを国に提出していたことを明らかにしました。

最大で11万台以上

問題のエンジンは2017年以降に販売された中大型トラックなどに使用されており、搭載車両の累計販売台数は最大で11万台以上となっています。

問題が起きた背景は?

そして、これから日野自動車はどうなるのでしょうか?

東洋経済の井上沙耶記者のリポートをもとに動画にまとめました。

東洋経済オンラインYouTubeチャンネルリポーターの中島未麗歌と東洋経済オンライン編集部長の武政秀明がわかりやすく解説します。

ぜひご覧ください。

(再生時には音量等にご注意ください)

(デザイン:スープアップデザインズ、撮影:今井康一)画像をクリックするとYouTubeの動画ページにジャンプします
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