キャリア・教育 #ワーキングマザー

自分の子を預けらず疲弊するママ保育士 働いていない潜在保育士は57万人以上

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  • 猪熊 弘子 ジャーナリスト、東京都市大学人間科学部客員准教授

保育士は子どもの成長を支えるだけでなく、準備や書類作成など見えない負担も多い仕事です。しかし自らがワーキングマザーである保育士たちは、家庭と仕事の両立の難しさに直面しています。なぜ彼女たちは「保育士として働き続ける」ことができないのでしょうか。その裏側を探ります。

※上記のリード文はAIが作成しました

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