ビジネス #自動車最前線 前の記事 次の記事 日産「新型ノート」は国内販売の救世主となるか 「ヤリス」「フィット」など競合車とガチンコ勝負 4分で読める 公開日時:2020/12/03 05:30 有料会員限定 横山 隼也 東洋経済 記者 フォロー 1/2 PAGES 2/2 PAGES 「新型ノート」の全貌(写真:日産自動車) 1/ また、プラットホーム(車台)はアライアンスを組む仏ルノーと共同開発したものを新たに採用することで、開発費や部品調達コストの削減につなげたという。車両価格は203万円からで、平均で月間8000台の販売目標を掲げる。 この記事は有料会員限定です 残り 856文字 ログイン 有料会員登録