キャリア・教育 東京都が「英語オンリーの村」を建設した理由 海外の街や飛行機内など「リアルさ」を演出 5分で読める 公開日時:2018/09/17 06:00 有料会員限定 並木 厚憲 東洋経済 記者 フォロー 1/2 PAGES 2/2 PAGES 英語村「アトラクション・エリア」の内部(撮影:尾形文繁) 東京都青海にオープン トラベルゾーンにある薬局 ファーストフードの注文を体験 旅行会社で旅行プランを決める ホテルゾーンにあるクリニック ホテルのロビーで会話 ホテル内のショップをイメージ 土産店で買い物 空港内にあるレストランで注文 1/ 都内の小・中・高等学校による利用を優先するが、他県の団体や、土日を中心に個人の利用も可能。個人利用の場合、アトラクションエリア内の5つの施設を利用して2時間で3500円が標準の利用料だ。年間20万人の受け入れを目指す。 この記事は有料会員限定です 残り 1017文字 ログイン 有料会員登録