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富士フイルムは医療機器の貢献で増益 デジカメ関連は下方修正

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富士フイルムホールディングスが発表した2013年4~9月期の連結営業利益は、前年同期比35.7%増と大幅な伸びを記録しました。医療機器や医薬品が好調な一方、デジタルカメラ事業は計画下方修正と赤字継続の苦境。好調と苦戦、両極の現状をどう乗り越えるのか注目です。(このリード文はAIが作成しました)

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